初心者もできる!投資信託

ホーム  » 投資信託の心構え  »  老後の資産形成こそ投資信託!|20年の長期運用でリスクを低減

老後の資産形成こそ投資信託!|20年の長期運用でリスクを低減

投資信託の心構え

若いうちだとどうお得?|長期間という投資に不可欠なメリット

短期的に損をする可能性を受け入れるのと引き換えに、長期的により高い収益を狙うのが投資の王道。

というのは、20年、30年と長期的に見れば、その短期的な損も相殺し、それを上回る収益を得られるという考えがあるからです。

早く始めておけば、短期的な損を受け入れられる余地があるので、高い収益が期待できる資産に投資することが出来ます。

30代の初心者と60歳の初心者

高年齢から始めた場合、20年、30年という目で見ることは難しく、いったん下がった低い価値が、これから上がるというのに、近い将来に資産が必要になるため、後ろ髪をひかれる思いをしながら手放す必要が出てくることも有ることを考慮すると、最終的に損をするリスクが増えるとも考えることが出来るわけです。

例えば、30歳から始めた初心者の場合と、60歳から株式投資を始めた初心者の場合を比較してみましょう。

仮に10年くらい低迷が続いても、その後10年ほど待てば、投資した時期と同価値にまで戻るほど上昇してくることは決してまれなケースではありません。つまり20年待てば、また利益が出てくるチャンスが十分にあるということです。
60歳から始めた初心者の場合はそのとき80歳になっているので、やむを得ず低迷したまま売却する必要があるかもしれません。一方、30歳から始めた初心者の場合であれば、まだ50歳なので、そのまま保有を続けることが可能です。

証券会社おすすめ!ランキング

No.1

毎月の積立は5000円から!!

セゾン投信

No.3

サイトの使いやすさNo.1

マネックス証券

No.2

ノーロード銘柄数No.1!

楽天証券

No.4

選べる2つの格安手数料プラン

SBI証券

No.5

成長著しいアジア株へ投資!

ライブスター証券

pagetop