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損する可能性に対する心持ち|覚悟して挑まなければ収益も出ない

投資信託の心構え

だれでも損失は嫌だから成り立つ投資信託

投資とは、見方を変えると、損をする可能性がある資産を購入することです。

だれでも損をするのは嫌なものです。

よって、損をする可能性がある資産は、高い収益を得る可能性があっても人気がなく、比較的安く手に入れることが出来ます。

その結果として、安全な資産と比較して高い収益が期待できます。

言い換えると、投資とは損をするという嫌な思いをする代償として高い収益を目指す行為なので、始める前から嫌な思いをすることがあることを覚悟しましょう

嫌な思いを我慢するためには、自分で理解して納得したものに投資をすることが大前提です。

なんとなく買った商品では目先の損に我慢が出来なくなってしまいます。

商品の厳選⇒リスクの回避

幸か不幸か、全体としては数千本あるファンドの中で、長期の資産形成でお勧めできる投資信託は限られていますので、選ぶのはそれほど難しいものではありません。

投資の収益性が人間の心理に起因するものである以上、複雑な商品や手数料の高い商品を購入することを避け、リスクが正当に評価されていないバブルの様な時期に全て投資してしまうことを避ければ、どのような経済環境であっても、リスクを負った分の収益を得ることが出来ると考えています。

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