初心者もできる!投資信託

ホーム  » 投資信託Q&A  »  投資信託とファンドって、どうちがうの?

投資信託とファンドって、どうちがうの?

投資信託Q&A

ファンドは投資家からの資金を運用会社が、投資家に代わって運用する金融商品全般のことを指します。

投資信託も一般的にはファンドと呼ばれますが、日本で投資信託と呼ばれているものは行政の監督を受けた投資信託委託業者による管理の下で運営されているものを指します。

投資信託委託業者とは?

簡単にいえば運用会社のことです。投資信託委託業者は投資家から資産運用の委託を受けて、信託銀行と投資信託契約を結び投資信託の運用を行います。

ファンドと投資信託を区別すべきか?

基本的に区別する必要はありません。投資信託を指す場合でもファンドという言葉は一般的に使われています。ファンドというのは広い意味で金融商品を指す言葉で、投資信託はその金融商品の中の一つである、という位置づけになっているので使用する際にそれほど神経質になる必要はありません。

証券会社おすすめ!ランキング

No.1

毎月の積立は5000円から!!

セゾン投信

No.3

サイトの使いやすさNo.1

マネックス証券

No.2

ノーロード銘柄数No.1!

楽天証券

No.4

選べる2つの格安手数料プラン

SBI証券

No.5

成長著しいアジア株へ投資!

ライブスター証券

pagetop