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用語集「ア行」

用語集

用語集「ア行」

投資信託の仕組みを理解し、購入するにあたって、知っておくべき用語を4ページにわたって掲載したいと思います。投資信託に関連する用語は、一見すると難しい用語が多く理解するのが大変ですが、頑張りましょう。

アクティブ型投資信託(アクティブファンド)

積極的に運用することで、日経平均やTOPIXといった株価指数以上のリターンを狙う投資信託をいう。

一般口座

投資家自らが上場株式や投資信託などの売買損益を計算し、確定申告も投資家自身で行う必要がある口座のことをいう。

インカムゲイン

株式の配当、投資信託の分配金、預金の利息などを指す。

インデックス型投資信託(インデックスファンド)

日経平均やTOPIXといった株価指数に沿った運用を行う投資信託をいう。

インフラ

インフラストラクチャーの略。道路や河川など経済活動をするうえで必要となる基礎的な施設やサービスのことをいう。インフラ関連を主な投資対象とする投資信託が存在する。

運用会社

投資信託の運用を行う会社を指す。投資信託委託会社ともいう。

運用報告書

決算時に投資信託の運用状況や投資内容などを報告する書類を指す。

                        

ADR(米価預託証券)

ADRとは「American Depositary Receipt」の略で米国預託証券とも呼ばれる。米国の金融市場において非米国会社の円滑な売買取引等を目的とした預託証券のことを指す。

MRF(エム・アール・エフ⇒マネー・リザーブ・ファンドの略語)

証券総合口座用の追加型公社債投資信託を指す。1円単位で購入が可能である。

MMF(エム・エム・エフ⇒マネー・マネジメント・ファンドの略語)

社債や格付けの高い短期国債などで運用を行う追加型公社債投資信託のこと。1円単位で購入が可能である。

SRI型投資信託

企業が社会に対して果たすべき社会的責任(CSR)に積極的に取り組んでいる企業に投資をする投資信託のこと。

大型株・中型株・小型株

発行済み株式総数による株式の区分。東京証券取引所の基準を参考にすると、上場株式数が2億株以上であれば「大型株」、6,000万株以上2億株未満を「中型株」、6,000万株未満を「小型株」と呼ぶ。

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