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用語集「ナ行~ラ行」

用語集

用語集「ナ行~ラ行」

投資信託の仕組みを理解し、購入するにあたって、知っておくべき用語を4ページにわたって掲載したいと思います。「ナ行~ラ行」を掲載します。

ナ行

内需関連株

営業基盤が国内にあり、国内の需要の拡大にウエイトを置く企業の株式のことをいう。建設や不動産、通信などがあてはまる。

日経平均株価

日本経済新聞社が、東京証券取引所第1部に上場する225銘柄を用いて算出している株価指数のことを指す。

ノーロードファンド

販売手数料が無料である投資信託のことを指す。

ハ行

ハイテク株

電機や精密機器を扱う高度な技術を持つ企業の株式のことを指す。

販売手数料

販売会社に対して支払う手数料。

ファンド・オブ・ファンズ

複数の投資信託に投資を行う投資信託のこと。メリットは分散投資が図れること、デメリットは手数料が割高になることがあげられる。

含み損と含み益

株式や投資信託などを取得した価格が、時価よりも高い場合、その差額を含み損という。取得価額が時価よりも低い場合のその差額のことは含み益という。

物価連動国債

物価の変動に連動して、元本や利息が増減する債券。国債の種類の1つであり、個人や一般企業では直接購入することができないため、物価連動国債に投資する投資信託が発売されている。

ポートフォリオ

運用資産の構成のことをいう。

ボラティリティ

価格の変動制を表す。価格の変動が大きいことをボラティリティが高いといい、価格の変動が小さいことをボラティリティが低いという。

マ行

目論見書

投資信託の概要(どんな投資信託か、運用方法、運用方針など)を記載した説明書。

ラ行

リスク

予想とは異なる結果が出るかもしれないこと。例えば、投資信託の基準価額が急落するなどといった価格変動リスクなどがあげられる。

リスク許容度

どの位リスクを認めることができるかという度合い。リスク許容度が高い人は、リスクの高い金融商品の運用を行うことも可能といえる。

リターン

利益のこと。投資信託におけるリターンには、売買によって得られるキャピタルゲイン(売却益)と分配金によって得られるインカムゲイン(配当収入)がある。

リバランス

資産配分の構成を見直すこと。

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